大分の甘党探偵

寒い日が続きます。
大分も例外なく冬の寒さです。
探偵のお仕事は大好きなのですが、この寒さだけは堪えます。

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おしるこです。
最近はあまり見掛けなくなりましたが、つい買ってしまいました。若い頃はおしるこなど買わなかったのに…
だんだんと嗜好が甘いものよりに変化してきているのを感じてしまいます。

温まります。
外での張り込み調査では大活躍です。
これがあれば1時間は無敵です。

ただ1時間後に何とも言えない寂しさが訪れます。また、飲みたい。あと1本だけ…
恐ろしい飲み物です

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大分の探偵 過去に学ぶ

先日、WEBでなるほど!と思える記事を目にしました。

女性の決断力についてです。
まあ、あくまで一般論なので全てに当てはまるわけではありませんが…

 
恋愛において女性から別れを切り出された時は既に手遅れであるといいます。

 
女性にしてみればもう決心ができていて、これからも見据えていて…ということが多いそうです。
だから、男性が悪いところを直すからとか、何が悪いのかを尋ねても、それはもう終わったことでちゃんとした理由さえ返ってこないことも。(もう伝える意味すらないということ)

 

女性は男性の浮気にも敏感です。

 
しかし、直ぐに問い詰める女性もいれば、淡々と証拠を集めて終わりを告げる女性も意外に多いのだとか。

 
しかも、その証拠集めに男性は決して気づきません。男性とはそういう生き物なのだそうです。
そうならないためにも、日々お互いの愛情のバランスを気にしていく必要があります。

 
相手への愛情が疎かになっていないか、愛情過多になって相手をダメにしていないか。バランスが大事なのだそうです。

 
私がこの記事になるほど!と思えたのは、きっと理由も告げず「さよなら」を言われてきたからなのだとわかりました。

 
ダメやん(*_*)

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大分探偵 日田市

大分探偵

日田市豆田町

湯布院を思い出させるような風景です。

今回、初めて行き、素晴らしい街並みで、気持ちがほっこりです。

大分銀行さんの造りがいい感じです。
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調べてみました。

豆田町は…

西国郡代のお膝元、天領の町として栄えた日田市内の隈町と豆田町には、往時の繁栄を偲ぶ町並みが残っている。豆田町は慶長6年(1601)に徳川方の丸山城の城下町として生れたところ。共に多くの古い家蔵が残っている。中でも豆田町には、当時の町割・地割・町道・用水路などが昔の侭残り、加えて名代官と呼ばれた塩谷大四郎正義に資金を調達した広瀬久兵衛(博多屋)をはじめ、丸屋・鍋屋・升屋など古い造りに伝統がしみ込んだ日田商家が甍を並べている。広瀬家では、私設の資料館として公開し、升屋の草野家は県指定有形文化財として保存されている。(インターネット引用)

 

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離婚の慰謝料の査定

離婚で相手に慰謝料を求める際の慰謝料額の査定には以下の要素が考慮されます。

①有責性
・離婚の原因、経緯
・婚姻生活の状況
・有責行為について
・非摘出子の出生など
・責任の割合

②婚姻期間
例外もありますが基本的には婚姻期間が長いほど慰謝料の金額も高くなります。

③相手の資力
上記に加えて、お互いの年齢や収入など、全体的な婚姻生活から資力が考慮されます。

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いじめ問題

私たちには一人ひとり個性があり、その存在によって関係が成り立ち社会が形成されています。
個性により価値の再認識ができて新しく創造することができます。
しかし、その個性によるいじめが起こっています。
個性とはその人の魅力です。その魅力が妬みとなることで、格差が生まれ優劣の関係になります。
私たちは自分の不得意な物事や行為に対してのストレスを感じています。
そのストレスの矛先で「いじめ」というものが発生します。
何かを大事にする気持ちや愛情を持つ気持ちを意識することが必要だと感じます。
自分の毎日使っているモノ、例えばベッドや洋服を大切に扱うことが大切だと思います。
自分の身の回りを大切に出来ない人が、誰かを大切にすることや幸せにすることは出来ないと思います。
いじめをなくすことは不可能ですが、それによる傷をケアすることは誰でも出来ます。

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